Stanesby Jr. Soprano in C, a’=442Hz

 Thomas Stanesby Jr.(1692-1754)のF管アルトリコーダーを基に設計されています。オリジナルの明るくクリアな音色、反応の良い発音、正確な音程をソプラノで実現したモデルです。繊細な表現から技巧的な動きまで、様々な要求に応えられるバランスになっています。バロックから現代の作品に至るまで、あらゆるシーンで使用できる機能性を目指しています。

ソプラニーノリコーダー(フラウティーノ)のための協奏曲 ト長調 RV 443 / Antonio Vivaldi

使用楽器:Stanesby Jr. Soprano in C, a’=442Hz(製作 平尾清治)

演奏:Lucie Horsch

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